千葉の行列店『麺屋ことぶき』から冬限定!最大8個の牡蠣を贅沢に使用した「濃厚牡蠣らーめん」と「牡蠣白湯らーめん」が登場

グルメ

麺屋ことぶきから冬の贅沢「牡蠣らーめん」2種が限定販売

千葉市に店舗を構える『麺屋ことぶき 千葉駅前店』が、2025年12月4日(木)より冬季限定で「濃厚牡蠣らーめん」と裏メニュー「牡蠣白湯らーめん」の販売を開始しました。広島県産のぷりぷりとした大粒牡蠣を最大8個も使用した、まさに“冬の味覚が詰まった感動の一杯”が今年も登場します。

販売期間は2025年12月4日(木)から3月末までで、牡蠣がなくなり次第終了となります。

千葉で話題の冬限定!行列グルメ 牡蠣らーめん販売開始

広島県産大粒牡蠣がたっぷり「濃厚牡蠣らーめん」

「濃厚牡蠣らーめん」は、広島県産の厳選された大粒牡蠣をたっぷり8個使用しています。昆布出汁をベースとしたスープで牡蠣の旨みを最大限に引き出し、火を通しても縮みにくいジューシーな食感が特徴です。特製の自家製麺が濃厚な牡蠣スープと絡み合い、食欲をそそります。

価格は1,500円(税込)です。

湯気が立ち上る温かい牡蠣ラーメン

丹治製麺所の生麺

裏メニュー「牡蠣白湯らーめん」も登場

裏メニューとして提供される「牡蠣白湯らーめん」は、鶏の旨みをじっくりと抽出した濃厚な鶏白湯スープに牡蠣の旨みが加わり、さらに奥深い味わいとなっています。寒い冬にぴったりの一杯です。

価格は1,900円(税込)です。

濃厚なスープに新鮮な牡蠣、チャーシュー、刻み玉ねぎなどがトッピングされたラーメン

素材と水にこだわり抜いた一杯

麺屋ことぶきでは、お客様に常に新しい味を届けるという想いから、今回の「濃厚牡蠣ラーメン」が開発されました。特に、旬の牡蠣をふんだんに使用することで、冬の味覚を存分に味わえる感動レベルのラーメンを目指しています。牡蠣の旨みを最大限に引き出すため、鶏ガラスープではなく昆布出汁を採用し、高性能浄水器で水質を徹底管理するなど、「水」と「出汁」にこだわり抜いた開発ストーリーが詰まった逸品です。

濃厚なスープのラーメンに、大ぶりの牡蠣が贅沢に盛り付けられています。

店舗情報

麺屋ことぶき 千葉駅前店

所在地:千葉市中央区富士見2-1-2 マインズ千葉 B館 B1

URL:https://menya-kotobuki-chiba.gorp.jp/

清潔感のあるラーメン店のカウンター席と厨房の様子

株式会社コトブキダイニングは、千葉県を中心に炭火焼、ラーメン、イタリアンなど多様なジャンルの飲食店を10店舗展開しています。千葉市内にはユニモちはら台店(市原市)、イコアス千城台店(千葉市若葉区)、イオンゆみ~る鎌取店(千葉市緑区)など、複数の麺屋ことぶきグループ店舗があり、地域に根ざした活動を行っています。

株式会社コトブキダイニング

HP:https://kotobuki-dining.com/
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